患者さんを癒し安全安心を支える機能の数々

グリーンのイスと天井、落ち着いた穏やかでぬくもりある空間の待合室。

採血や点滴は、床の水色が水たまりや池をイメージしています。

患者さんの流れを誘導しています。

【それぞれの写真をクリックすると拡大され、詳細をご覧いただけます。】

入り口
ビル3階、進んで左側奥に当院はあります。
受付
~元気で長生きへ~
天井と床、受付の後ろの肝臓の形をしたロゴマークは、どれもが皆さんのよりよい人生を実現したいという思いをこめています。
待合室
患者さんが少しでも癒されて安らげるよう、森の中にいる木々をイメージした天井がお迎えします。
待合室絵画
患者さんが少しでも癒されて安らげるよう、癒しの絵を飾っています。この絵は、札幌市在住の画家の植田漠さんが描いたもの。画風が変わっていて、布を染め上げてそれを使って描いています。
診察室
診察室にも青色を積極的に取り入れ、患者さんが落ち着く空間作りを意識しています。
廊下
広々として明るい廊下です。検査室までの移動も安心です。
採血・点滴コーナー
点滴や採血を行う処置室のスペースは、開放感のあるコーナー形式にしました。大きな柱は、木の幹をイメージ、床は小川や池の雰囲気を出して、人の流れを演出しています。また、柱や壁の曲がり角は可能な限り丸みをつけるようにしています。触れたときに優しい…そんな内装を実現しました。
処置室・回復室
広く明るく、開放感のあるコーナー形式にしています。
検査室
受診したその日の内に血液検査の結果がわかる採血検査、尿検査機器も充実しています。
回復・点滴室
患者さんが少しでも安らげるよう間接照明を取り入れました。
胃カメラ(内視鏡)
患者さんが少しでも楽にできるよう、検査を行う医師の話を聞きながら行う検査が効果的です。そのことにより使う薬剤を最小限にすることが可能です。鼻から行う胃カメラと口から行う胃カメラの2種類を用意しています。
腹部超音波装置(エコー)
肝臓の硬さを調べることもできるという機能がついたエコーです。
CAVI(キャビ)
血管の硬さや詰まり具合を見るCAVI(キャビ)も入りました。血管年齢を知るきっかけにして下さい。
マルチCT
東芝製16列32スライスCTです。高速撮影をすることで息止めの時間を短くして、患者さんの負担の少ない検査を行っていきます。リラックスして検査を受けることで、造影剤の副作用も少なくなることが報告されています。検査や造影剤について心配や不安のある方は、遠慮なくスタッフへ。
X線
コンパクトな装置でほぼ全身の撮影を行うことができます。胸部X線撮影、腹部X線撮影、その他の撮影を行います。
~元気で長生きへ~
寝たきりの原因となる骨折を防ぐために有効とされています。
研修室
詳細は写真をクリックしてください。



水色の木もれ陽研修センターは、肝がん検診団の企画により設立した多目的な会議室です。肝がん検診での活用はもちろん、医療講演や勉強会、会議などでも活用出来ればと考えています。患者会や地域の方々にも利用していただけるときには開放していきたいと思います。ご利用についてはご相談頂ければ幸いです。
クリニックの機能
患者さんの送迎車、
「にこにこ号」と「晴れ晴れ号」です。
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受 付

〜元気で長生きへ〜

天井と床、受付の後ろの肝臓の形をしたロゴマークは、どれもが皆さんのよりよい人生を実現したいという思いをこめています。

廊 下

テキストです。ここをクリックし「テキストを編集」を選択して編集してください。「テキスト設定」からフォントや文字サイズ、文字色などを変更することもできます。

待合室

患者さんが少しでも癒されて安らげるよう、森の中にいる木々をイメージした天井がお迎えします。